月曜日, 11月 18, 2019
ホーム ニュース ゲーム 「DEATH STRANDING」の映画監督のニコラス・W・レフン氏が演じる登場人物、「ハートマン」の紹介映像が公開。吹き替えは大塚芳忠氏

「DEATH STRANDING」の映画監督のニコラス・W・レフン氏が演じる登場人物、「ハートマン」の紹介映像が公開。吹き替えは大塚芳忠氏

11月8日に発売を予定しているPS4用新作ゲーム「デス・ストランディング」の主要人物の一人である「ハートマン」の映像が公開されています。

彼はノーマン・リーダス氏演じる主人公サムと同じく「ブリッジズ」という組織所属している人物ですが、に21分に1回、実に1日60回も心停止するという体質を持っていて、その度に体に装着されたAEDで蘇生しているという人物です。

その体質故に21分以上は活動できません。それ故に彼の部屋に大量に並べられたドラマ・短編映画・短編小説・音楽などのエンターテイメント作品も全てが21分以内に完結するもので構成されています。ですがもう既に本人は慣れてしまっており、あまり気にしていない様子です。

英語音声

日本語音声

吹き替えを担当しているのは声優の大塚芳忠氏で、これまで「MGS V」の冒頭の医師や「MGS PW」のザドルノフを演じています。

因みに同キャラクターを演じているのは映画監督のニコラス・W・レフン氏で、本作を手がける小島秀夫氏と友人関係にあり、レフン氏の手がけたドラマシリーズにもカメオ出演しています。

返事を書く

Please enter your comment!
Please enter your name here

CAPTCHA


話題の記事

新着記事