「PPAP」で一世を風靡したピコ太郎氏の新曲「Everyone must die」が公開。謎のセンスに国内外で困惑する声が相次ぐ

2016年に「ペンパイナッポーアッポーペン」(PPAP)で一世を風靡した「ピコ太郎」氏の新曲がYoutubeで公開されています。

「Everyone must die」(皆死すべし)は、タイトルからも分かる通り「死」をテーマにした曲。曲中では天使の輪を模した飾りをつけたピコ太郎氏が「人にはいつか死が訪れる」ことを訴えかけ、「Everyone must die」を連呼しています。最後には意外?な言葉も。

この独特なセンスに困惑する声も多く、SNSでは「アクが強すぎる」と言った意見や、Youtubeのコメント欄で困惑する英語圏のユーザーの姿も。

この記事にコメントする

Your email address will not be published.


*


CAPTCHA